【終了】みなさん、応援ありがとうございました
現在97名応援中! 実績¥1,008,060
応援カテゴリー別
| カテゴリー | 現在 | 目標 |
|---|---|---|
| 横手店応援 | ¥146,355 | ¥300,000 |
| 秋田店応援 | ¥180,125 | ¥300,000 |
| 大曲店応援 | ¥73,370 | ¥300,000 |
| 仙台活動応援 | ¥238,870 | ¥300,000 |
| 焙煎・生産拠点応援 | ¥363,740 | ¥1,000,000 |
つなぐ珈琲 “基盤整備”のための続けるための挑戦
みんなで仕込む、100年の土台。3年目の、正直なお願い。

秋田の片隅で、ばあちゃんと母と暮らしながら始めた小さなコーヒースタンドも、気付けば3店舗になり、3回目の春を迎えました。
看板も住所も出していないのに、わざわざ探して来てくださる方がいたり、通販や定期便で、遠くから支えてくださる方も増えてきました。本当にありがとうございます。
「スキマに、添える。」を、東北に残したい。
つなぐ珈琲が作りたいのは、ただコーヒーを飲む場所ではありません。人と人がゆるくつながったり、地域のお店や文化が交わったり、なにかが静かに始まっていく。そんな、「スキマに、添える。」場所を、東北に少しずつ残していきたいと思っています。最近は、ホテルやレストラン、福祉、コワーキング、ローカルブランドなど、さまざまな方とご一緒する機会も増えてきました。コーヒーを通じて、人と地域、お店とお店をつないでいく。つなぐ珈琲は、“地域編集”をするコーヒー屋として、東北の小さな文化や仕事を、未来へ残していきたいと思っています。
今回の2026年5月25日までの挑戦について
今回、5月25日23:59まで、220万円を目標に、“続けるための挑戦。みんなで仕込む、100年の土台。3年目の、正直なお願い。”を行います。これは、店舗を急拡大するためではありません。東北で、小さなお店を、人を雇いながら、品質を守りながら、ちゃんと続けていく。
そのための、“土台づくり”の挑戦です。※短期間プロジェクトだったため、お客様の声を受けて期間を延長しました。
資金の使い道(予定)
| 内容 | 金額目安 |
|---|---|
| 焙煎・生産設備 | 20万円 |
| 生豆仕入れ | 50万円 |
| 店舗改善 | 90万円 |
| EC・発送整備 | 20万円 |
| 東北活動費(仙台含む)・イベント出店営業費 | 30万円 |
| 手数料・予備 | 10万円 |
応援カテゴリー
今回の挑戦では、「どこを応援したいか」も選べる形にしたいと思っています。
| 応援先 | 目標金額 |
|---|---|
| 横手店応援 | 30万円 |
| 秋田店応援 | 30万円 |
| 大曲店応援 | 30万円 |
| 仙台活動応援 | 30万円 |
| 焙煎・生産拠点応援 | 100万円 |
応援コース一覧
| 支援額 | 内容 |
|---|---|
| 3,000円 | ドリップバッグ10個 or コーヒー豆2種100g+お礼メッセージ |
| 5,000円 | ドリップバッグ20個 or 豆4種セット100g+お礼メッセージ |
| 10,000円 | 限定セット(定番豆3種100g+トップスペシャルティ100g+試作品シークレット豆100g+ビスコッティ3種+お礼メッセージ) |
| 15,000円 | 3ヶ月定期便(毎月5,000円相当)+限定豆+お礼メッセージ |
| 30,000円 | 半年サポーター(①半年間1日1杯無料 ※対象店舗限定 ②半年定期便 ③先払いつなぐ珈琲チケット34,500円分) |
| 50,000円 | 年間サポーター(①1年間1日1杯無料 ※対象店舗限定 ②1年間定期便 ③先払いつなぐ珈琲チケット60,000円分) |
| 100,000円 | 50,000円プラン+非売品豆+焙煎体験 or OEM/卸テスト豆5kg ※希望者) |
「先払いつなぐ珈琲チケット」とは
未来のコーヒー代を、先に応援購入いただく仕組みです。店頭・オンラインショップ両方で利用可能です。
「これからも続いてほしい」という想いを、日常のコーヒーを通じて支えていただけます。
応援方法
① 店頭で応援する
各店舗スタッフへ、「5月25日までの挑戦」とお伝えください。
② BASEオンラインショップから応援する
③ お振込みで応援する
お振込先
お振込みでご希望の方は公式LINEかInstagram DMへお名前・ご住所・ご希望プランをご連絡ください。
最後に
100年続くお店って、きっと、“有名なお店”ではなく、誰かの日常に、静かに残り続ける場所なんだと思います。
東北の片隅で、「スキマに、添える。」場所を、少しずつ残していきたい。
もしこの挑戦に共感いただけたら、応援いただけると嬉しいです。
